いやぁ~すごいことを思いついてしまいました。
あたしって天才かも?
前にも書きましたが、日本人はものごとキッチリきっちりやるのが好きなので、間違っていてもいい。って、違和感あるんですよね。
それが英語の習得を阻害していると。。。。
だったら、間違ってもいい!をもっと前面に押し出した英語教育が必要ではないかと思ったのです。
やっぱり間違っても平気で突き進むといえば「出川イングリッシュ」ですよね。間違いを楽しむレベルにまで昇華させた出川さんと制作陣の功績は非常に大きいと思います。まさしく日本の英語教育に一石を投じてます。
Youtubeでしか知りませんが、古いところで言えば、さんまさんの番組でセイン・カミュさんが仕切る「ファニエスト・イングリッシュ」も同じく英語への障壁を下げてくれてますね。
そこでですよ。学校教育へこの流れをもってくるとしたら、どうしたらいいか。
それは英語の時間だけは「校則を緩くする」ですね。
かしこまっている時点でもうダメ。
子供たちは好きな格好しなはれ。
着崩せ!着崩せ!
授業に間に合うなら化粧も好きなだけしなさい。
明るく間違えながら英語を楽しむ時間にするのです。
・・・・・・あー、無理っぽい。第一、そう言っている本人が陰キャのため、そんなノリについていけまてぇ~ん。
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