【神かよ!】こどもの絵と米を交換【貧困家庭を支援】

いやぁ~。世の中にはすごい人がいるもんですねー。もう神レベルですね。

こども自身が描いた絵をもっていくと、お米と交換してくれるおじさんが水戸にいるそうですよ。

もともと、その男性はスナックの経営者でいらっしゃるようですが、ひとり親の世帯を対象にそういった活動をしているそうです。

この手のボランティアは、無条件に与える系が多いわけですが、この御方はお米の対価として、絵を渡さないといけないという「条件」があるところが素晴らしいですね。

このことにより、子供の自己効力感や自己肯定感、達成感などが味わえる仕掛けとなっている(と思う)ので、こどもたちに「生きるチカラ」という最高のプレゼントを渡せているわけですよね。

このシステムの設定か神ですね。

この活動は全国に広がってほしいですね。絵だけじゃなくて、作文でもいいし、歌でもいいし、モノ・コト問わず子供がクリエイトしたものと、お米が交換できるような仕組みが育てばいいにゃーと思ったにゃー。

bibiri

jpag.tokyo

こんにちは。ビビリ女子です。 毛布の細かい毛をチビチビ集めて、ある程度の大きさに育ったら、ほっぺにもふもふするのが大好きです。 牛乳に砂糖入れて飲んでましたが、やめました。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。