なんだか最近、教員が教え子に対する性暴力系のニュースが多い気がします。
1年の計は元旦にあり。100年の計は教育にあり。と言われるくらい未来のわが国にとって非常に大事な教育ですけれども、その責任ある立場の先生達がやり散らかしてくれてますね。
まずもって被害者の皆様にお見舞い申し上げます。
まぁ、あたしが出会った先生の中に、多少の下ネタをしゃべって笑いを取ろうとしている痛い先生はいましたけど(個人的には好きですが)、さすがにセクハラをしてくる先生はいなかったなぁ~。体罰みたいな人はいましたけど。
でも、今思えば絶対発達障害でしょ?っていう先生はいましたねー。っていうか、かなりいまししたねー。
すぐに怒鳴る。すぐに叩く。話に割り込む。机の上が汚い。クルマの中が汚い。何を言っているのかわからない。言葉の覚え間違い。生徒のペースを見ようとしない。生徒に問題を解かせているのに、説明をしっぱなし。授業が無計画。なれなれしく触ってくる。自分のことを「自分」と言う。話す時の距離が近い・顔が近い。質問が終わってないのにこちらの声にかぶせて答え始める。ボールペンをいつもカチャカチャ鳴らしているなど。。。
発達障害かもしれないし、そうでないけど大人としてどうなの?と思うことなど、まぁ色々混ざっちゃいましたけど、まぁヤバい人材の巣窟ですね。学校は。
ということで、発達障害あるなしは職業の選択の自由を奪うものであってはならないのですが、学校の先生だけはそういう特性が薄い人のほうがいいかな?と思うわけです。採用試験でそういうのなんとかならないですかねー。
なにせ次の100年を作ってゆく人材を育成する人たちですから、そこは特別な採用基準がないとだめだと思います。あとは、優秀人材を確保するために、給料を上げたほうがいいんじゃないかと思ってます。
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