資料用の写真を撮る時のちょっとしたコツ

おうちでPC買った時、パワポ買いますか。買いますよねー。買わないかもしれないけど。

パワポ込みのOfficeってちょっとお高いんですよね。

WordとExcelだけ(他にもはいっていたかな?)のOfficeが安くていいんだけど、パワポもめっちゃ使うので、Word、Excel、Powerpointのセットを最低価格ラインにしてもらいたいですわー。今の価格で。(言いたい放題)

それはさておき、まぁパワポに限った事じゃないんですが、WordやExcelとかでもそうなんですけど、画像を貼り付けることってありますよね。

スマホとかデジカメで撮ったやつを貼り付けますけれど、そういう時に、「イケてないなぁ~」って感じるのが、アスペクト比(縦横比)をいじっちゃってる人ね。

人間が横に伸びたり、縦に伸びたりなんか不自然なんですよね。

作っている資料の空きスペースにうまく収めようとして、いじっちゃうんですよね。きっと。

じゃあ、どうすればいいのかといいますと、トリミング機能を使って画像のアスペクト比を変えずに、サイズ合わせをするわけですよ。

もちろんぎりぎりのところまでは拡大、縮小でサイズを合わせるんですけどね。これ以上あわせるのは無理ってところで、トリミングを使うわけですね。

で、その技を使うためにはどうすればいいのかというと、画像を撮影するところにさかのぼりますが、少し引き気味で被写体のまわりに余白の背景部分を作っておくってことですね。

そうすることでトリミングの「切りしろ」が確保できるので、これで「拡大縮小」ではなく「トリミング」で縦横比を変えられるわけです。

もう横長とか縦長の人間を見かけることがありませんように。

bibiri

jpag.tokyo

こんにちは。ビビリ女子です。 毛布の細かい毛をチビチビ集めて、ある程度の大きさに育ったら、ほっぺにもふもふするのが大好きです。 牛乳に砂糖入れて飲んでましたが、やめました。

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。