昔からずっとおかしいと思っている事がありまして。
よく学校の先生とかで、授業中に「あくび」をしている子を注意してくれる先生がいますよね。
あれっていつも「どうかな?」って思っちゃってました。
あくびが出るということは、脳が酸欠になっているって事ですよね。
そりゃあ、育ち盛りの子が静かに座ってばかりいると、筋肉によるポンプ作用が止まって、脳が酸欠ぐらいにはなるわよねー。と思うわけであります。
その前にお前の話がつまらないんじゃー!トークの技量が足りないんじゃー!とまではいいません。
子供が頑張って授業を受けようとしているのに、それを悪く言ったらやる気なくなっちゃいませんか。
その子が将来貢献するGDPに影響でませんか。
それでも年金もらいますか。ねー先生?ねー。ねー!ねー!
あくびをしている生徒を見たら、「あー自分の今の授業、イケてないんだな。」と真摯に受け止めるべきですね。
次の授業でどうすれば子供たちが眠くならないかを真剣に考えるべきです。
あくびしている生徒を注意して、それで仕事をした気になって授業の改善を一向にしない先生は、スタディサプリに仕事を奪われてください。
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