「令和」は日本人の心の中にある「タネ」がいよいよ芽を出し、花開く時代
よく「日本人は横並びが好きだ」なんて言われたりしてますけど、やっぱり安心するんですよね。
「誰かがそうするなら、あたしもそうする」っていう状況って、結構安心感ありますよね。
そう考えてしまうのは学校教育の影響なんですかね?
学校って、みんな同じことが正義!みたいなところがありますよね。
みんなで横一列に並んで、一斉に説明を受ける。。。
でも、これって出来る子にとっては面白くなんですよね。
そして、わからない子はわからないまま置いて行かれてしまうという。。。
そんな授業って誰得なのよ???
そりゃあ日本の生産性もGDPも落ち込みますわ!
わからない子への先生のヘルプは絶対に守って欲しいわね。出来る子はほったらかして、どんどん先に進ませちゃえばいいじゃんね。
そんな幼少期を過ごす日本人は、当然横並びが大好きというか、使命感を持って横並びなわけですね。
でもでも、それと矛盾する仕様を持っているのが日本人の面白いところ。
他人と服がかぶったりすると残念がる方が多いですよね。
それですよ!それ!その意気込みが大事です!
人と同じことをもっと悔やむべきです!
オリジナルであれ!個性的であれ!もっと多様であれ!人と違う道を開拓せよ!
と思うわけであります。
そんな人がどんどん増えてきているような気がしますんぬ。
そんなこんなできっと令和は花開く時代になるでしょう。
(えー、論理が跳躍していてよくわかりません。)
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